バレなきゃOK? ケンカを避けるために「彼氏がついたウソ」5つ (2/2ページ)
過去の自分を少し盛って、武勇伝として話すことで、好きな女性から、かっこいいと思ってもらいたいのでしょうね。
■適当にあしらうことがある・「ウソというより、面倒で適当に答えたことはある」(31歳/その他/事務系専門職)
・「大したウソでなく、余計な説明しない方が理解しやすいので」(37歳/情報・IT/技術職)
長々と説明してもわかりにくくなることや説明がめんどくさいとき。内容をシンプルに話してしまうと、結果的にウソをついたことになる場合も。だますつもりがなかっただけに、彼女からウソをついたと責められても、反省しなさそうなパターンですね。
■まとめ彼女のためにとつくウソ、自分を良く見せるためのウソ。どちらも、ウソをつかれていたと知ったら、女性はその時、ショックを受けるかもしれません。本当なら、何でも正直に話して彼女に理解してもらうのが理想的ですが、そう簡単にはいかないことも男性たちはわかっているということでしょうか。どちらにしても、ウソをつくのなら、バレないような努力も忘れないことが大事かもしれませんね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2017年3月にWebアンケート。有効回答数400件(22歳~39歳の働く男性)