うぉー、めっちゃかわいいっ! 男性がドキッとする上目遣いを徹底調査! (3/7ページ)
女性から上目遣いをされて、ドキドキしてしまった男性は少なくないようです。相手が何の気なしにしている上目遣いでも、男性にとっては見抜けないこともありますものね。
■どんなシチュエーションで上目遣いされたいですか?女性から上目遣いされるなら、どんなシチュエーションを男性は望んでいるのでしょう。働く男性に本音を教えてもらいました。(※2)
<キスするとき>・「キスを求めてくるときとかに、上目遣いしてほしい」(34歳男性/小売店/販売職・サービス系)
・「キスするときとかに多い気がする」(34歳男性/生保・損保/営業職)
・「キスする前とかにされたいと思う」(29歳男性/学校・教育関連/専門職)
・「二人でデートしていて、キスをするとき」(32歳男性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
これからキスするというときは、彼女に上目遣いをされたいと思う男性も。相手がよりかわいらしく見えるのでしょうね。
<お願いされるとき>・「何かをお願いされるときに上目遣いされたい」(35歳男性/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「何かだだをこねられたとき。少しねらってやってる感じがいいかな」(27歳男性/小売店/事務系専門職)
・「おねだりされるようなときにされると弱い」(35歳男性/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「何かお願いをされるときに上目遣いされたとき」(30歳男性/情報・IT/技術職)
女性からお願いをされるときは、上目遣いをされたいと思う男性もいるようです。本当は断るつもりでいたのに、上目遣いをされると断れなくなってしまう男性も多いのでは。
<甘えてくるとき>・「甘えてきたり、弱さを見せられたとき」(28歳男性/自動車関連/技術職)
・「甘えられたりするときにされたい」(32歳男性/情報・IT/技術職)
・「彼女に少し甘えた様子でされたい」(27歳男性/医療・福祉/事務系専門職)
彼女が甘えてくるときに上目遣いをされると、キュンとくる男性もいるのではないでしょうか。