【衝撃】実は彼氏の腕枕が嫌いな女子が●%も! (6/7ページ)
<体重をかけない>
・「ちょっと体重をかけない。なるべく下の方で寝る」(29歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/秘書・アシスタント職)
・「できるだけ体重をかけないようにする」(34歳女性/学校・教育関連/その他)
・「コツはわからないが、腕に体重をかけないようにすれば、しびれないと思う」(35歳女性/商社・卸/営業職)
あまり体重をかけないことで、首の痛みも緩和できそうですね。腕そのものに体重をかけるよりも、少し上下に動かすことで、首が痛くなることもないのでは。
首が痛くならないように、みなさんいろいろ考えているようですね。彼と話し合ってみることで、ベストな位置を見つけることもできるのではないでしょうか。
■腕枕のちょっと残念エピソード腕枕をしてもらっていると、首がつったり、彼の腕がしびれたり、いろんな経験をするもの。社会人女性に、腕枕にまつわる思い出について、教えてもらいました。(※1)
<首が痛くなった>・「最初はいいが、ずっとしてもらっていると首が痛くなる」(29歳女性/建設・土木/事務系専門職)
・「首が痛くなるから、結局は腕の下あたりに頭を置く」(26歳女性/情報・IT/その他)
・「朝起きたら首が痛かったり、男性もずっとしていたらしびれるようで、途中でやめられたこともある」(35歳女性/商社・卸/営業職)
やはり首が痛くなったという人は、とても多いようですね。最初は何かと気を遣い、姿勢を変えることもできませんものね。
<腕がしびれていた>・「初めての彼氏で腕枕をしてくれたが、しびれて相当痛がっていた」(31歳女性/食品・飲料/事務系専門職)
・「いい雰囲気になって、ずっと腕枕をしていたが腕がしびれた」(28歳女性/医療・福祉/その他)
・「しびれてきたのか、プルプル震えながらも続けてくれた男性」(30歳女性/その他/販売職・サービス系)
彼の腕がしびれてしまって、腕枕を続行できないこともあったようです。彼女にバレたくなくて、我慢している男性も多いかもしれませんね。