幸せ! 彼氏が喜ぶ「彼女からの愛情表現」6つ (1/2ページ)
恋人同士としての付き合いが長くなると、積極的に愛情表現をする機会が減ってしまうことも……。確かに何も言わなくても通じ合える部分も増えるでしょうが、好きな人からの愛情表現はどんなときでもうれしいはずですよね。今回は、一番うれしかった彼女からの愛情表現について男性たちに聞いてみました。
■積極的なスキンシップ・「スキンシップ。積極的に抱きつく、手を握るなど」(30歳/小売店/販売職・サービス系)
・「彼女から積極的にくっついてきてくれた」(35歳/その他/事務系専門職)
意識してスキンシップをするというのは、愛情がストレートに伝わる方法の一つ。女性のほうからスキンシップをするのは恥ずかしいと思うこともあるでしょうが、男性からすると愛されていることを実感するみたいですね。
■心配してくれる・「風邪をひいたときに看病に来てくれたこと」(38歳/不動産/専門職)
・「帰りが遅くて心配してくれるとき」(28歳/その他/その他)
体調が悪いときや仕事が大変そうなときに、心配してくれる彼女に対して愛情を感じるという男性も。気持ちも体も弱っているときには、彼女の優しさが身に染みるということでしょうね。
■言葉での愛情表現・「ストレートに『好き』と言われること」(32歳/小売店/販売職・サービス系)
・「『愛してる』と言葉で伝えられる」(38歳/機械・精密機器/技術職)
何も言わなくても伝わる関係もいいけれど、たまには「好き」とか「愛してる」と言葉で伝えるのも良さそう。面と向かって愛の言葉を囁いてみると、彼をドキッとさせることもできそうですね。
■お弁当を作ってくれた・「昼の弁当をサプライズで作ってくれた」(35歳/医療・福祉/専門職)
・「花見に三段重のお弁当を作ってきてくれた」(37歳/不動産/営業職)
手間をかけて作ってくれたお弁当を食べるときに、彼女に愛されているなとうれしくなる男性も。コンビニや外食などで、わびしい食生活をしている男性には、やはり手料理というのが喜ばれるようですね。