見ないでぇ~! 彼氏に見られて恥ずかしかったこと・6選 (1/2ページ)
洗っていない食器や散らかった洗濯物など……、たとえ大好きな相手であっても、むしろ大好きな相手であるからこそ、見られたくない姿やモノというのはいろいろとありますよね。今回は、彼氏に見られて恥ずかしかった姿やモノを女性のみなさんにこっそり教えてもらいました。
■昔の写真・「昔のアルバム」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「卒業アルバム。笑えるから」(33歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「昔の写真。今の倍ぐらいデブだから」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
パートナーの卒業アルバムを見てみたいという気持ちはわかりますが、いざ自分のを見せるとなると恥ずかしいですよね。今と見た目が全然違うことも珍しくないので、見られたくないものの代表格でもあります。今の自分を見て、と言いたくなってしまいます。
■だらしのない姿・「だらしない家着」(34歳/金融・証券/営業職)
・「すっごく足を開いて寝ていたとき」(24歳/食品・飲料/営業職)
・「散らかった家に私より早くに入った」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
彼氏にはつねにきちんとしたところを見せておきたいもの。それだけに、自分の部屋では自分らしくリラックスもしたいですよね。いざ、彼氏が家に泊まりに来たときに、そんなリラックスした素の部分が出てしまって恥ずかしかったという女性も多いようです。
■身支度をしている姿・「着替えるときの途中の姿」(30歳/ソフトウェア/その他)
・「目を思いっきり見開いてマスカラを塗っていた。彼氏はあきれるように大変だね~と言っていた」(30歳/その他/営業職)
身支度をしている姿というのはあまり人には見られたくないものですよね。とくにメイク途中の様子などは、なかなか滑稽だったりもします。ただ狭い部屋で一緒に生活していると、彼氏の前で支度せざるをえない場合もあるので困ったものです。
■プライベートなもの・「昔の日記。