「好きになったら、苦労しそうな男子」の特徴5つ (1/2ページ)
好きになった相手がすべて自分のことを幸せいっぱいにしてくれる男性かと言えば、きっとそうではないでしょう。中には、好きになってくれた相手、付き合った相手にことごとく苦労させるような人物もいます。今回は女性のみなさんに「好きになったら、苦労しそうだな」と構えてしまう男性の特徴について聞いてみました。
■とってもモテる人・「周りから好意をよく持たれがちな人」(25歳/その他/事務系専門職)
・「モテ男で、追っかけがたくさんいる人」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
モテる男性を好きになるということは、ライバルがとっても多いということ。アプローチをしたくても、自分よりも魅力的なのでは? と思う女性が他にたくさん彼の周りにいたら、つらい思いをするでしょうね……。
■夢追い人・「いつまでも夢を追い求めてる人」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「夢を追いかけてる方」(28歳/電力・ガス・石油/営業職)
夢を追いかけることはとても素敵なことですが、いつまでも夢ばかり見ていて、現実を直視しない男性を好きになってしまうと、女性のほうに結婚願望があった場合、何かと我慢や苦労が耐えないかも知れません。
■忙しすぎる人・「仕事が忙しすぎる人。会えないけど、会いたいとも言えないから。自分の悩みとか言っていいのかなって思ってしまう」(28歳/情報・IT/事務系専門職)
・「仕事中毒者。連絡不精だと思う」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
「私よりも仕事が優先なの?」という質問は禁句とは分かっているけれど、そう質問したくもなるくらい忙しい人と付き合ったら、会うことを我慢することが多く、苦労するのは目に見えていますね……。
■休みが合わない人・「自分と休みの日が合わない人」(34歳/情報・IT/事務系専門職)
社会人のすべてが土日祝休み、というわけではありません。サービス業で週末が特に忙しい人もいれば、フリーランスで常にクライアントに合わせて予定が立たない人もいるのです。自分との休みが合わなければ、当然、デートもできませんし、つらい思いもするかもしれません。