84%の女子がスイーツを食べるときに“罪悪感”を抱いた経験 罪悪感から解放! 「ギルトフリースイーツ」トレンドに注目 (2/9ページ)

バリュープレス



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<調査概要>
・調査名:「スイーツと罪悪感」に関する調査
・調査期間:2017年3月17日(金)~21日(火)
・調査対象:20~30代の女性500名
・調査元:「ウーメディア ラボ」および株式会社 明治(共同調査)
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◆女子84%がスイーツを食べるときに「罪悪感」を抱いた経験アリ!…でもやめられない女性は95%

まず、スイーツを食べるときに「罪悪感」を抱いた経験についてきくと、84%が「ある」と回答。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NTU0OSMxODA2ODkjNDU1NDlfVXFLZG91ZkZpWi5qcGc.jpg ]


「罪悪感」を抱いた具体的なシチュエーションとしては、「夜中に脂質の高いお菓子を食べたとき」(36歳)や「生クリームやメープルシロップが沢山かかったパンケーキなど、見た目から明らかにカロリーが高いとわかるスイーツを食べたとき」(26歳)などの意見がきかれ、「高カロリー」「高脂質」なスイーツに対する女性たちの「罪悪感」がうかがえます。このことで自己評価を下げてしまう女性も多く、スイーツを食べるときに罪悪感を抱くと「自己嫌悪につながる」(72%)と答えた女性は7割超にものぼります。

しかし一方で、「罪悪感」があってもスイーツを食べることはやめられないと答えた女性は95%。
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