【意味不明】TMN、GET WILDに同じGET WILDが紛れ込む不備発生!異常事態に公式が謝罪! (1/2ページ)
TMN(てぃーえむねっとわーく)が渾身のアルバム、全て同じ『Get Wild』という曲で様々なバージョンを36曲も収録したアルバム『GET WILD SONG MAFIA』が発売されました。以前から、これはあまりにも異常過ぎると話題となっておりましたが、さらなる異常事態が発生!この問題を受け公式が謝罪しております。ー公式の見解
4月5日発売「GET WILD SONG MAFIA」Disc-3に不備が発覚し、只今、対応を協議しております。誠に申し訳ございませんが、明日5日にオフィシャルサイトにてご案内させて頂きます。何卒よろしくお願い致します。エイベックス・エンタテインメント株式会社
— TM NETWORK (@tmnetwork_2014) 2017年4月4日公式サイトによると、36曲全て「GET WILD」でおさめた「GET WILD SONG MAFIA」のDisc-3に不備が発覚したということです。一体どのような不備があったのか、このディスクを購入したファンからは次のように報告されております。
@Yneesann ディスク3に本来収録されるべきの
Get Wild 2015 -HUGE DATA-が収録されずに
ディスク2に収録されてる
QUIT30 国際フォーラムバージョンが
2回も収録されてある。
Get Wildゲット~。Disc2の8曲目とDisc3の2曲目が収録ミスってて同じバージョンになってるww さぁコレどーすんだろうねavexさん pic.twitter.com/L1WoTHUQ7T
— chu (@chu2525) 2017年4月4日簡単に言うと、 ディスク2に収録されてる QUIT30 国際フォーラムバージョンがDisc3にもダブって収録されていたというまさに「間違い探しレベル」の問題。そもそもすべて「Get Wild」なのに、なぜそこに気づいたのか、それはやはり熱心なファンだからこそ、その違いに気づくのではないでしょうか。