2人のマルシェ第一人者が団体設立「一般社団法人マルシェ・マーケット研究所設立発表会」 (2/4ページ)

バリュープレス



現在、当団体及び理事が運営事務局をしているマルシェは六本木・神田淡路町・日本橋浜町・丸の内と都心の主要4拠点での開催をしており、今後都心での開催日数を年間200日まで増やしていく予定です。
常に都心の生活者と共に寄り添いながら地域や農家の新鮮であったり品質が高い食を安定的に供給し続けていきます。
今回の設立発表会では当団体が何を目指そうとしているのか、
なぜ設立に至ったのかを中心にした簡単な設立発表会を開催させていただきたいと思います。


<開催概要>
日時:2017年4月19日(水)
時間:18:00~19:30
場所:HANDS EXPO CAFE(東急プラザ銀座7F)
主催:一般社団法人マルシェ・マーケット研究所
詳細:http://mmlab.peatix.com

■内容:トークセッション『マルシェ・マーケットの今とこれから』
登壇者① 鈴木美央(一般社団法人マルシェ・マーケット研究所 理事)
「マルシェ・ーケットの可能性 ~ロンドと東京のマルシェ社会的効果」
登壇者② 田中巌氏(森ビル株式会社タウンマネジメント事業部)
「ヒルズマルシェが生み出した都市と地域のデザイン(仮)」
登壇者③ 脇坂真吏(一般社団法人マルシェ・マーケット研究所 代表理事)
「一般社団法人マルシェ・マーケット研究所の目指すもの」
登壇者3人によるトークセッション

【登壇者】
(1)鈴木美央(一般社団法人マルシェ・マーケット研究所 理事)
日本で唯一の国内と海外のマルシェ・マーケットに関しての論文研究を行う。
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