2人のマルシェ第一人者が団体設立「一般社団法人マルシェ・マーケット研究所設立発表会」 (1/4ページ)

バリュープレス

一般社団法人マルシェ・マーケット研究所のプレスリリース画像
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日本のマルシェの第一人者とマルシェ研究の第一人者とで、東京のマルシェをより魅力的にかつ活力ある場所へと成長させるべく団体を設立。その活動についてやこれまでのマルシェについての発表会を行います。<開催概要>日時:2017年4月19日(水)時間:18:00~19:30場所:HANDS EXPO CAFE(東急プラザ銀座7F)主催:一般社団法人マルシェ・マーケット研究所

日本のマルシェの第一人者とマルシェ研究の第一人者とで、
東京のマルシェをより魅力的にかつ活力ある場所へと成長させるべく団体を設立。
その発表会を行います。

2009年に農林水産省の補助事業からスタートした日本の『マルシェ』の歴史。
2017年、全国はもちろん都内各地でマルシェやマーケットが数多く開催され大きな盛り上がりを見せております。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjMxNSMxODEwMjAjNDIzMTVfZHJSdWRlVUV4Qi5KUEc.JPG ]

そうした中、日本のマルシェの中で一番古い「ヒルズマルシェ」(主催:森ビル株式会社)の事務局を担ってきた株式会社AgriInnovationDesign代表取締役、脇坂真吏を代表理事とし、
マルシェ・マーケットの在り方を国内事例と海外事例を調査研究した鈴木美央、マルシェ事務局事業者、マルシェ出店者などで一般社団法人マルシェ・マーケット研究所を設立いたしました。
当団体の掲げるテーマは、
持続可能性のある都市部におけるマルシェのあるべき姿の研究及び確立(実施)と
地方(農・食)と都市(消費)を結ぶ新しい可能性を探っていくことです。

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