「エビフライの尻尾」食べる派 vs 食べない派、それぞれのこだわり (5/5ページ)
食べるという発想自体がなかった
エビフライの尻尾「食べる/食べない」に地域差あり!? 東京・愛知・大阪比較する... https://t.co/49q8OerAkR #niconews
- Xephyr (@Xephyr2009) 2017年4月6日
石川県ではよく甘エビとか食べるけど甘エビの尻尾は食べないし、そのせいでエビの尻尾=残すもの というイメージが?
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- pooh3 (@samuraipooh3) 2017年4月6日
口に刺さるので食べないです
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- カタパルト (@kataparuto) 2017年4月6日
それ以外だと、とある昆虫を連想する人も多くいた。ここでは仮に「アイツ」としておくが、アイツの羽と、エビの尻尾が同じ成分(キチン質)のためだ。なお、カニなど甲殻類の殻も、このキチン質でできている。
あくまで成分が同じというだけだが、日本において、アイツは極度に嫌われている。そのため、それと少しでも関連する事柄は避けたがるようだ。ちなみに、食用のアイツは、意外と美味しい、という噂もある。いつかは実際に食してみて、その真偽を確かめてみたい。