便利なベビーグッズで育児が楽になる!5つの場面で役立つアイテム16選 (6/8ページ)
■ ポイント
手動のもの(チューブの途中に鼻水を貯める部屋がついているもの)と電動式のものがあります。
吸引をやりすぎると鼻粘膜を傷つけたり、 鼻血が出ることがあります。
ワセリン

保湿剤として赤ちゃんの全身に使用できます。
■ ポイント
添加物が含まれていないものを選びます。
また、 食物アレルギーの起こるメカニズムの一つに、バリア機能の落ちた皮膚に食品が付着することで異常な免疫反応が起こることが関係していると最近言われています。
食事の際にワセリンを口の周りに塗り被膜を作っておくと、皮感作を予防できる可能性があります。
お薬ゼリー

苦味のある抗生物質など飲みにくい粉薬を飲ませたいとき、薬と混ぜて飲ませるためのゼリーで、様々な味のものが販売されています。
■ ポイント
飲んでくれるかどうか分からないので、少量の薬と少量のゼリーを混ぜてまず飲ませてみましょう。
全部混ぜてしまうと飲んでくれなかった時に薬が一回分無駄になってしまいます。