社会人が実践! 仕事の効率がUPする習慣8選 (2/2ページ)

フレッシャーズ

大変な仕事を済ませていると精神的に楽になる(男性/34歳/建設・土木)
・とりかかる前にやることを書き優先順位をつける。時間配分ができるから(男性/38歳/金融・証券)

●メールチェックの時間を決める

・ちょこちょこしているよりも、時間を決めたほうが効率いいと思うから(女性/41歳/その他)
・メールをいつもチェックしていると、時間の無駄になってしまうから(女性/24歳/アパレル・繊維)
・メールチェックをしている、と取り組み中の仕事が中断してしまう(男性/50歳以上/その他)
・時間を決めてチェックしていると、仕事に取り組みやすく時間を無駄にしないから(女性/33歳/アパレル・繊維)

●その他

・昼寝。お昼休みにちょっとでもお昼寝すると、午後の仕事に集中できる感じがするから(女性/35歳/小売店)
・デスク掃除。定期的にやるとスイッチの切り替えができる(男性/41歳/その他)
・スマホでタイマーをかける。ダラダラせずに集中してテキパキ片付けられるようになった(女性/25歳/食品・飲料)
・先輩と、仕事のチェックをし合うことにした。ダブルチェックをすることにより、ケアレスミスを減らすことで、他の作業に充てられる時間が増えた(女性/33歳/食品・飲料)

計画を立てるという人が多かったです。計画を立てると、仕事の優先順位をつけたり時間の配分をしたり、うまくできるようになって効率的ですね!

いかがでしたか? ちょっとした習慣でぐんと仕事の効率がアップするということがわかりますね。思ったように仕事が進まないときには、これらの習慣を取り入れて効率アップにチャレンジしてみてくださいね。

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査期間:2017年4月
調査人数:社会人男女260人

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