石田ゆり子、有働由美子、滝クリ アラフィフ “女子会”で卍濡れ

週刊実話

石田ゆり子、有働由美子、滝クリ アラフィフ “女子会”で卍濡れ

 「NHK内部には、これで“国民的独身”になったと揶揄する声がたくさん上がっているそうです」(芸能関係者)

 女性誌の直撃取材に、「(結婚への思いは)それもなくなりましたねぇ。なんかもうねぇ」と答え、自身の結婚への夢が破れたことを明かしたNHKの有働由美子(48)アナ。
 「'13年の暮れに、5歳年下の青年実業家との熱愛が発覚した有働アナ。しかし、バツイチの彼には、妻方にまだ幼い3人の子供がいて再婚の理解を得るのは困難だったようです。今年は4回目の“年女”で、3月22日に48歳になったばかり。さぞかし残念だったと思います」(女子アナウオッチャー)
 “婚活”を応援すべく司会を務めている『あさイチ』の視聴者からは“縁結びのお守り”が100個以上届いたというが、すべて水の泡となってしまった。

 そんな有働アナを、「結婚相手じゃなく、心のパートナーが欲しいよね」と励ましているのが、親友の石田ゆり子(47)だという。
 「これは励ましではなく“共感”。自分自身への“慰め”でもあるんです。だって、有働アナと同年生まれなのに、いまだに独身なんですから」(芸能記者)

 昨年12月に終了した連ドラ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)に出演し、デビュー30年目の再ブレイクを果たした石田。
 「主演は新垣結衣でしたが、伯母役の石田の存在なくしてドラマのヒットはあり得ませんでした。“アラフィフ女性”のフェロモンを見事に出したと思います」(ドラマ関係者)

 これまで、石黒賢や和太鼓奏者の内藤哲郎らと浮名を流してきた石田。
 「といっても、この10年間はまったく噂がありません。石黒とは、結婚寸前まで行ったんですけどね。もう、めんどくさくなった部分もあると思います。もったいないことですが、1匹の犬と3匹の猫が“今の家族”です。色々な意味で、癒やされたり、慰められたりしていると思います」(芸能ライター)

 そして、もう一つが有働アナたちとの“女子会”だ。
 「2人の他に、滝川クリステルや清原和博氏の前夫人らがメンバーですが、あくまで女子会で、“合コン”にはならないようです」(同)

 最後はやっぱり“自慰”しかない!?
 「もう、“自分で慰める”しかありませんね」(芸能レポーター)

 3人合わせて“卍濡れ”。

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