二回目のデートに誘うのはなぜ? デートを成功させるコツ (7/7ページ)
また一緒にどこか行きたいという内容が来るとうれしいです」(34歳男性/医療・福祉/専門職)
☆一回目も二回目も!・「今日も楽しかったよ、という前回の印象もふまえたメッセージ」(33歳男性/その他/販売職・サービス系)
・「一回目よりも楽しかった的な内容であれば素直にうれしい」(33歳男性/その他/事務系専門職)
・「今日もとても楽しかったよ、など、前回を踏まえた内容で今回も楽しかった気持ちが込められた内容」(33歳男性/その他/販売職・サービス系)
☆絵文字だからこそ伝わる気持ちもある・「『楽しかったよ、ありがとう』という絵文字つきのメッセージ。スタンプつきだから、本心からのメッセージなんだと思ってうれしくなる」(26歳男性/商社・卸/事務系専門職)
・「一回目にはない絵文字、より笑顔のものになっていたら最高」(30歳男性/医療・福祉/専門職)
・「文章が来た最後の部分にハートマークがあるとうれしい」(33歳男性/商社・卸/営業職)
☆その場ですぐに三回目の約束・「『次はどこ行く?』みたいな社交辞令じゃないメッセージ」(24歳男性/小売店/販売職・サービス系)
・「『次のデートの日付を決めよう』って言ってくれること」(27歳男性/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「三回目のスケジュール内容」(32歳男性/その他/その他)
定番ではありますが「ありがとう」などの感謝の気持ちと、「楽しかった」というデートに満足しているという内容を組み合わせた文章が好印象のようですね。二回目のデートで確かな手ごたえを感じたら、すぐに三回目のデートの約束を取り付けるのもアリかもしれません。
■まとめ二回目のデートは、誘われたほうも誘ったほうも、今後どうなるかという期待と不安でいっぱいです。不確かな感情を確実なものにするためには、相手への思いやりを忘れずに、積極的に接することが大切なのかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
マイナビウーマン調べ (※1) 調査日時:2017年4月6日~4月7日 調査人数:200人(22歳~34歳の女性)
(※2) 調査日時:2017年4月6日~4月7日 調査人数:188人(22歳~34歳の男性)