貞淑美女タレントの性白書 美保純 ピンクのカーテンに隠された奇跡の五十路女性器を剥ぐ!(2) (2/2ページ)
「翌年には一般作となる『四畳半色の濡衣』(東映)でも濡れ場を披露しました。あどけなさの中にキラリと光る色気があって、脱ぎっぷりもよかった」(映画製作関係者)
しかし、その後は映画『男はつらいよ』(松竹)シリーズにタコ社長の娘・あけみ役として出演するなど“全国区の女優”となったものの、ハダカは封印してしまった。
「その頃、交際していた彼氏から“脱ぐな”と言われて脱がなくなったという説が最も有力でした。また、彼氏が撮ったと思われるプライベートなヘアヌード写真が流出したこともありました」(写真誌関係者)
その後、しばらく低迷していた時期もあったが、2013年、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』で主人公を温かく見守る先輩海女を演じたことで、再びスポットライトを浴びるようになった。
「同時に、バラエティーやトーク番組でのぶっちゃけぶりも人気に拍車をかけました」(前出・テレビ局関係者)
その最たる物が、件の『5時に夢中!』だったというわけだ。
「やはり、レギュラー出演していた作家の中村うさぎ氏とAKB48をもじった閉経前後の女性を対象とした『HKB48』を結成したりと、のびのびトーク全開で人気を集めました。ただ、今度のNHKでは、ここまでできないでしょうし、もし、やってしまったら“放送事故”になってしまいます」(民放テレビ局スタッフ)
“忖度”などせず、頑張れ美保純!!