取材を断られ家の壁を蹴ったマスコミ判明!
【簡単に説明すると】
・千葉県の女児遺体遺棄事件を聞き込み取材していた記者が家の壁を蹴る
・そのマスコミが判明
・共同通信の20代の記者
千葉県の女児遺体遺棄事件の聞き込み取材をしていた記者が、取材を断った家の壁を蹴ったことが17日に判明した。動画はTwitterに公開されていたが社名は伏せられており警察に対応を任せていた。
そんな壁を蹴った記者は共同通信の20代の記者だったことが判明。共同通信の記者と幹部がこの家に訪れ謝罪した模様。
記者が壁を蹴ったのは16日で千葉県の女児遺体遺棄事件について聞いた際に「結構です、すいません」と断ったところ、記者は帰り際に後ろ向きに家の壁を蹴った。
その家には「防犯カメラ作動中」のシールが貼っていたという。
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松戸市の事件で事件背景等々明らかにするために頑張っている記者さんばかりと思いますが、地域全体の気が滅入ってる中での取材ですので、良識的な取材を切に願います。私が「結構です、すいません」と二言ですが、やんわり断ったはずですが残念です。 pic.twitter.com/3SpowL6uiD
— A6M232 (@A6M232) 2017年4月16日
皆々様、社名は興味津々かとは思いますが、刑事さんに自宅で4時間程防犯カメラにて捜査協力した兼ね合いで近々お礼に伺うと連絡受けていますので、その時に見せ社名も伝えておきます。
私の意向は、荒くした画像公開と警察報告までと決めていますので、取材も受けないこともご理解下されば幸いです。— A6M232 (@A6M232) 2017年4月16日