取材を断られ家の壁を蹴ったマスコミ判明! (1/2ページ)
【簡単に説明すると】
・千葉県の女児遺体遺棄事件を聞き込み取材していた記者が家の壁を蹴る
・そのマスコミが判明
・共同通信の20代の記者
千葉県の女児遺体遺棄事件の聞き込み取材をしていた記者が、取材を断った家の壁を蹴ったことが17日に判明した。動画はTwitterに公開されていたが社名は伏せられており警察に対応を任せていた。
そんな壁を蹴った記者は共同通信の20代の記者だったことが判明。共同通信の記者と幹部がこの家に訪れ謝罪した模様。
記者が壁を蹴ったのは16日で千葉県の女児遺体遺棄事件について聞いた際に「結構です、すいません」と断ったところ、記者は帰り際に後ろ向きに家の壁を蹴った。
その家には「防犯カメラ作動中」のシールが貼っていたという。