【衝撃】千葉県女児殺害事件の犯人はエッチな美少女アニメオタクだった事が判明 / オタクから偏向報道を危惧する声 (1/2ページ)

いまだに国民の怒りが冷めない、千葉県女児殺害事件。2017年3月26日に我孫子市で女子小学生(9歳)が殺害され、澁谷恭正容疑者(46歳)が逮捕された事件である。逮捕のきっかけは、女子小学生に残された遺留物のDNA型が一致したため。
・多くの人たちがショックと怒り
澁谷恭正容疑者は地域の子どもを見守る活動にも積極的に参加していたため、彼の逮捕には多くの人たちがショックと怒りを覚えた。そんななか、新しい情報が入ってきた。
・アニメオタクとの噂
逮捕当時から「アニメオタクでは?」との噂が浮上していた澁谷恭正容疑者だが、学生時代から大人向けのエッチなアニメ本を読みあさり、しかも美少女アニメ風の裸体イラストを描いていたというのだ。さらに澁谷恭正容疑者のフェイスブックのアイコンは美少女イラストになっている。
・オタクから偏向報道を危惧する声
この情報は今後、複数のマスコミがテレビや新聞、雑誌などで報じると予想される。この流れに一部のオタクから偏向報道を危惧する声があがっている。たとえばアニメオタク歴35年のSさん(48歳)は以下のように語る。
・アニメオタクSさんの声
「拙者はアニメオタクですけど、気持ち悪いと思われるなら、それはそれで結構。でも気持ち悪いことが犯罪かというと違う。気持ち悪くても刑法では裁かれません。合法なんです。でも、今回の事件の影響でアニメオタクが犯罪者扱いされたり、アニメが悪いもの扱いされるのではないかと不安でなりません。アニメもアニメオタクも悪ではありません。ハッキリ言います。