ゲス川谷は嫉妬深い?年下女・ほのかりんに課す”束縛ルール”

デイリーニュースオンライン

Photo by Dusty J(写真はイメージです)
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 いまだにロマンスはあり余ってるのか……復活で注目を集めている、あのロックバンドの話題である。『週刊文春』(文藝春秋)が活動休止しているゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(28)とその恋人ほのかりん(20)の高級フレンチデートを“復活前夜祭”と報じた。表参道の路地裏の高級フレンチ店でのデートにはほのかの妹も同席し、家族ぐるみの付き合いをしているようだ。

 ほのかの存在が発覚したのは、昨年9月。当時未成年だったほのかは飲酒疑惑で事務所を解雇され、川谷は12月3日のライブを最後に無期限活動休止した。

「2人の関係が発覚した後は、お互い大変だったみたいですね」

 と語るのは芸能関係者だ。

「事務所を解雇になったほのかはTwitterやLINEのSNSを全て消し、仲が良い人しか連絡を取れない状態に。しかし、少し攻撃的な性格の彼女はほどなくTwitterを再開し、以前より自由に更新していました。さらに周囲には“心配される方がうざい”と漏らしていたようです。誌面によると川谷も音楽活動が我慢できず、レコーディングや作詞に勤しんでいたようですね」(芸能関係者)

■イメージ通り?嫉妬深いゲス川谷の素顔

 ただし、活動休止後、2人は”順調”に付き合っていたというわけではなさそうだ。2人を知る関係者が語る。

「川谷は嫉妬深い性格のようで、ほのかが外に飲みに行くのもあまりよく思わないようです。飲みに行くときはしっかりと報告をし、なるべく近場で! と言っているようですね。ほのかから別れを切り出すこともあったようで、その場面では川谷が泣いてすがったそうです。最近は同棲状態の2人ですが、ほのかが料理をしてあげるなど主婦のような状態みたいですね」

 5月には、発売延期になっていたアルバム『達磨林檎』をリリース。発売記念ライブで復活する予定だ。今後の川谷がまた、なにか話題を呼んでくれるかもしれない。

文・佐々木浩司(ささき・こうじ)
※1980年群馬県生まれ。スポーツ誌の契約記者を経てフリーに。現在は主に、週刊誌やビジネス誌で活動中。得意分野は芸能、プロ野球、サッカーなど。主な著書に『洗脳のすべて』(宝島社)など。
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