ふるさと納税できるクラウドファンディングサイト「F×G(エフバイジー)」自治体名義で特設クラウドファンディングサイトを立ち上げられるサービスを無料で提供開始 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社サーチフィールドのプレスリリース画像
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クリエイター支援事業を手掛ける株式会社サーチフィールド(東京都品川区西五反田、代表取締役社長:小林琢磨、以下自社)は、自社で運営する「思いがとどく、ふるさと納税 F×G(エフバイジー)」サイト内において、各自治体ごとの取り組みをアーカイブしていける特設クラウドファンディングサイトの提供を開始しました。本日より「F×Gさばえ」「F×Gかつやま」「F×G美濃加茂」「F×G都農」「F×G丸亀」「F×G鳥取」の6エリアを提供開始。その他、現在6エリアの開設を準備しています。

■本プレスリリースのトピックス
・F×Gは、各自治体ごとに自治体名を冠したオリジナルクラウドファンディングページを提供開始。
・当サイト内で実施されたクラウドファンディングプロジェクトが一つのページにアーカイブされていく。
・ふるさと納税の返礼品競争脱却のファーストステップとして、使い道をしっかり示していきたいという自治体のニーズに応えていく。
・ページの提供は[無料] 。さらに初期掲載30自治体まで無料取材キャンペーン実施中。

■開設は無料!自治体専用特設クラウドファンディングサイトについて
 ふるさと納税の使い道をしっかり示し、クラウドファンディングで自治体の寄附を集めをサポートする「思いがとどく、ふるさと納税 F×G(エフバイジー)」は、自治体ごとのプロジェクトをストックするオリジナルページの提供を開始しました。
 各自治体ごとにカラーやイメージ写真などを配置し、自治体ごとのオウンドメディアのような役目を持たせてまいります。今後、自治体サイドで管理できるようなCMSの開発も進め、返礼品の豪華だけを押し出すことなく自治体が持つ歴史や取り組みの「ストーリー」に共感できるように、ふるさと納税がさらに発展できるようなサポートをして参ります。

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