30代は要注意! 男性に聞いた「痛い女」の特徴 (2/6ページ)
新しく買った服などを着ていつも上目遣いで写真に撮り、SNSに投稿している」(34歳/その他/その他)
☆3.ぶりっ子にうんざり・「おばさんなのに、かわい子ぶる人。勘弁して!」(31歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「かなりの歳でおばさんといっていいくらいのレベルなのだが、ゴスロリ衣装を着ていた。さすがに年齢を考えてほしい。若い子ならまだいいが」(33歳/その他/事務系専門職)
◎「痛い女」のエピソードまとめ
周囲がそれをどう受け止めているかを理解せず、好き勝手振る舞う女性を見て、「痛い」と感じてしまった男性が多いよう。そんな女性に、男性は正直うんざりしているのだそうです。
■「痛い女」の特徴【外見編】できれば、男性から「痛い」と思われることは避けたいですよね。「痛い女」と思われてしまうポイントを押さえるため、まずは男性が「痛い」と感じる外見について聞いてみました。
◇「痛い女」のファッションって?どんな服装をしていると、男性から「痛い女認定」されてしまうの? 男子たちの本音を紹介します。
☆1.フリフリ系ファッション・「フリフリな感じ。年齢的に合わないけど、若い気分を引きずっていると感じる」(32歳/情報・IT/経営・コンサルタント系)
・「ロリータのようなフリフリ系ファッション。10代しか似合わないと思うため」(29歳/情報・IT/技術職)
☆2.子どもの「かわいい」と大人の「かわいい」が区別できていない・「ピンク×キャラクターの組合せ。子どものかわいいと大人のかわいいが区別できていない」(30歳/電機/技術職)
・「とにかく着飾ってかわいく見せようという意図が見えるファッション。似合っていないから」(29歳/学校・教育関連/販売職・サービス系)
☆3.過度な露出・「ミニスカートやキャミソールみたいな露出の多い服装」(31歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
・「ミニスカートで脚を出している格好。