30代は要注意! 男性に聞いた「痛い女」の特徴 (3/6ページ)
若い人じゃないと似合わないから」(27歳/小売店/販売職・サービス系)
◎「痛い女」のファッションまとめ
学生なら「かわいい!」と思われるファッションでも、大人の女性が着ていてウケがいいかというと話は別。過度に派手な服装は、ある程度の年齢を超えると「ふさわしくない」と思われることも……。学生時代からアイテムを更新していない、と言う場合は、一度クローゼットの中身を確認しておくといいかもしれません。
◇「痛い女」のメイクって?次に、アラサー女性がしていたら「痛い」と感じるメイクについて、男性のみなさんに聞いてみました。
☆1.かわいすぎるメイク・「ピンクが濃いメイク。若い人向けだから」(30歳/建設・土木/技術職)
・「変にかわいさを意識しすぎていると逆に痛いと思う」(34歳/その他/その他)
☆2.流行にすがるメイク・「その年々の流行りメイク。流行りにすがる姿が痛々しいし、アラサーならそろそろ自分にあったメイクが身についているはず」(30歳/電機/技術職)
・「若い子がするような流行のメイク。会社にもそういうメイクをしている人がいる……」(34歳/情報・IT/営業職)
☆3.ギャル風メイク・「ギャル系のメイク。無駄に派手なメイク。若作りしているようで痛々しい」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「派手なギャルみたいなメイク、汚いつけまつげ」(32歳/不動産/営業職)
◎「痛い女」のメイクまとめ
大人の女性としての品格のないメイクはNG。また、意外にもトレンドばかりを追っているメイクも、歳相応でないと思われてしまう要因のようです。年齢を重ねるにつれて、自分に合ったメイクを研究できるといいですね。
■「痛い女」の特徴【内面編】外見ばかり改善しても、中身が変わらなければ意味がありません。それでは、どういった言動を取っていると、「痛い女」と見られてしまうのでしょうか? さっそく男性意見を見ていきましょう。