宮崎の郷土料理を堪能できる!宮崎県日南市「塚田農場」の春の新メニューが4月24日から新登場! (2/3ページ)

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約30センチの長いえのきを麺に見立て、パスタとして商品開発。シャキッとした食感のパスタえのきに濃厚なカルボナーラソースと、塚田農場オリジナルの卵「塚だま」の黄身がよく絡み、新しい感覚の麺料理が楽しめます。

通常の麺に比べ、カロリーは4分の1。飲みの席のシメに食べても罪悪感なし!是非一度新感覚のパスタを味わってみてください。

「えのきナーラ 1/4」に使用しているえのきは、約10センチほどでで流通している通用サイズのえのき(写真下:右)に比べて、全長30センチと日本一長い「パスタえのき」(写真下:左)。

宮崎県のえのき農家が、通常の3倍に当たる日本一長い30センチのえのきの生産に挑戦して、このメニューの提供が実現しました。

通常のえのき茸は、約2ヶ月ほどで栽培されているところを「パスタえのき」は、さらに2週間ほどかけて20センチほど長く育てているのだとか。

こちらも、塚田農場でのみ提供している特別な「パスタえのき」です。

・定番メニューのみやざき地頭鶏(じとっこ)

塚田農場名物料理「みやざき地頭鶏(じとっこ)」のメニューで「みやざき地頭鶏 もも焼」と「むね焼 自家製ねぎ生姜」も人気です。

豪快な炭火で一気に焼き上げる「「みやざき地頭鶏 もも焼」や、歯切れの良い弾力がある「むね焼 自家製ねぎ生姜」も新メニューと合わせて食べてみてはいかがでしょうか。

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