逆◯◯◯うどん!? 奈良で食べられる“逆転の発想”が凄い (1/3ページ)
近鉄奈良駅からほど近い場所にあるうどん店では、普通のきつねうどんとは異なる“逆転の発想”をしたうどんを食べることができるという。
Twitterユーザー・まつじ(@matsujun5213)さんが、きつねうどんの概念を覆す驚きのメニューを紹介している。
近鉄奈良駅近くにある麺闘庵では、特注の巨大油揚げの中に、うどんが包まれた「巾着きつね」が味わえる。
まさに逆キツネうどん状態! pic.twitter.com/sghaxvx9kZ— まつじ (@matsujun5213) 2017年4月23日
きつねうどんのお揚げの中に、うどんの麺が詰められているというイレギュラーな『巾着きつねうどん』がこちらである。
しっかりとしたお出汁の中に、巨大な巾着がドンとばかりに沈んでいる見た目も強烈だが、箸で割ると中からうどんが姿を現すというインパクトも凄い。
このメニューを食べることができるのは、奈良県奈良市橋本町にある『麺闘庵(めんとうあん)』という人気のうどん店である。
まさに“逆きつねうどん”という表現がピッタリの逸品に、Twitter民の間で「食べたい」という声が続出している。