茂みの中の墓から生きた赤ちゃんが発見される! 3日間もその場で放置されていた

ゴゴ通信

茂みの中の墓から生きた赤ちゃんが発見される! 3日間もその場で放置されていた

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【簡単に説明すると】
・生きた赤ちゃんが墓の中から見つかる
・捨てたのは25歳の女性
・2人目の子供が反対されていたため墓に捨てた

死んだ人が埋葬される墓から生きた赤ちゃん(男の子)が発見され、大きな衝撃を与えている。

4月20日、墓の中で生きた赤ちゃんについて報じられた。東アフリカのパドックという村で起きた事件で、赤ちゃんは3日間も墓の中に閉じ込められていたが、通りすがりの工場労働者が泣き声を聞こえたため発見できたという。発見されたのは工場労働者が働いていた木材工場の近くで赤ちゃんの墓は手作りだったという。

赤ちゃんの母親は25歳の女性で、両親が2人目の子供に反対したため砂や木で小さな墓を作り赤ちゃんをその場に放置したという。

赤ちゃんが発見されたとき女性は自分の子供であると告白した。赤ちゃんは地元の病院の集中治療室に入れられている。母親は起訴されるか、子供と一緒に過ごすかはまだ明らかになっていない。

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