旅行と生理がかぶりそう! 男性が彼女に望む対処法 (3/4ページ)
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☆生理用品・「生理用品、薬、生理用の下着、ウエットティッシュ」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「タンポンいつも使っている生理用品があれば特に心配はないです」(31歳/自動車関連/クリエイティブ職)
やはり生理用品は必須のアイテム。足りなくならないように、多めに持っていきたいですよね。
☆薬・「旅行と被るなら生理用品と鎮痛薬は当たり前」(31歳/その他/その他)
・「生理痛が激しいので必ず鎮痛薬」(25歳/その他/事務系専門職)
生理痛があると、旅行を楽しめませんよね。生理痛がひどい女性はとくに準備していきたいものです。
☆替えの下着・「予備の下着や洋服、あと多目にお金をもっていきます」(33歳/医療・福祉/専門職)
・「着替えと下着を多めに白色は避ける」(31歳/その他/事務系専門職)
万一下着に血がついてしまったときのために、替えの下着を多めに持っていくと安心です。
■旅行と生理がかぶってしまったときの対処法まだ大丈夫だと思っていても、旅行当日に生理が重なってしまうこともあるかもしれません。もしそうなったときには、彼氏にどうやって伝えればいいのでしょうか。女性のみなさんに聞いてみました。(※2)
◇旅行と生理がかぶったときの伝え方 ☆正直に言う・「正直に生理がかぶってしまったことを言う」(32歳/生保・損保/事務系専門職)
・「正直に伝える。気を多少は使ってくれそうだから」(33歳/不動産/専門職)
やはり、自分から正直に伝えるのがよさそうです。時間が経ってからよりも、早めに伝えておいたほうがいいでしょう。
☆察してもらう・「『体調悪い』と伝えて、察してもらえなかったら正直に、話す」(26歳/医療・福祉/専門職)
・「ちょっと今女の子の日だから……」(23歳/その他/その他)
ストレートに伝えるのが恥ずかしい女性は、「体調が悪い」や「女の子の日」という表現でやんわりと伝えるようです。