貞淑美女タレントの性白書 次期エース女子アナ炸裂エロエロ下半身(1) 中島芽生、宇垣美里 (1/2ページ)
「各局上層部の女性アナウンサーへの処遇を見ていると、次期“エースアナウンサー”が誰なのか見えてくるような気がします」(女子アナライター)
『news every.』(日本テレビ系)などでおなじみの中島芽生アナ(1990年4月21日生・'13年入社)は、先日、27歳の誕生日を迎えたばかり。
「いわゆる“お局さま”と呼ばれている大先輩たちからの評判が抜群にいいんです。近い将来、報道のエースとなりそうです」(同)
中島アナは、大阪府大阪市出身。
「中学卒業くらいまで宝塚音楽学校を目指していましたが、挫折。途中でアナウンサーに方向転換しました。慶大法学部法律学科卒で、同期に郡司恭子、後藤晴菜アナらがいます」(日本テレビ関係者)
周囲から“清く、正しく、美しく”との評価もある中島アナ。
「まさに、件の宝塚のモットーと一致します。大阪出身なので、アクセントを間違えないようにカバンの中にはいつも“アクセント辞書”が入っているそうです。超がつくほどの真面目な女子アナ。メークを鋭意勉強中というところからも、そのあたりがよく分かると思います」(女子アナウオッチャー)
その点、『あさチャン!』(TBS系)の宇垣美里アナ(1991年4月16日生・'14年入社)は、イケイケドンドンの“奔放アナ”として有名だ。
「彼女も先日の誕生日で26歳になったばかりですが、昨年12月、『Hey!Say!JUMP』の伊野尾慧に二股をかけられていたことが明らかになったのは、まだ記憶に新しいところです」(前出・女子アナライター)
二股疑惑のもう1人は、フジテレビの三上真奈アナ(28)だった。
「三上アナとは『めざましテレビ』の共演でしたが、宇垣アナとは、伊野尾がTBSのプロデューサーに“紹介して”と頼んだことがきっかけと言われています。それゆえ、宇垣アナは“私が本命”“おっぱいの大きさでも負けない”と超強気だったそうです。伊野尾のことを“けいクン”と呼んでいたくらいですからね。いまだに“密会”しているとの情報もあるくらいです」(芸能ライター・小松立志氏)
それでも、スキャンダルはスキャンダル。