上司とのセックスは「極上の優越感」を味わえる時間♪ (1/3ページ)

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上司とのセックスは「極上の優越感」を味わえる時間♪
上司とのセックスは「極上の優越感」を味わえる時間♪

記事提供:夜オンナ


「優越感」という言葉から、あなたはどのような印象を受けるでしょうか? 筆者愛用の国語辞典には「自分がほかより優れていると思う感じ」とあります。

おそらく大半の人が、「優越を持つこと」にマイナスイメージを持つでしょう。確かに、1ミリの謙虚さも感じ取れない言葉ですからね(笑)。

そういった後ろめたさは百も承知のうえで、上司との「男女関係」は、極上の優越感を味わうことができると、筆者は考えます。

上司に恋い焦がれる女性社員たちへの優越感



(c) Shutterstock.com

何度も繰り返しますが、上司とは役職就きの存在です。

役職に就くには、仕事がデキる必要があります。仕事がデキる人物は、職場において人気が出やすい存在です。

そんな人気者である上司と一線越えているという事実は、優越感に繋がって当たり前。給湯室で、「○○課長って素敵よね」と噂されている、まさにその人物と、仕事以上の関係になっているわけですからね。その優越感を、自己肯定感に応用しましょう。

優越感を自己肯定感に応用

帰国子女で英語がペラペラの同僚や、逆に大して仕事ができるわけでもないのに、愛嬌の良さから接待の席で重宝されている同僚に対して、劣等感を抱くこともあるはず。そんなとき、「私は語学力に長けているわけでもないし、接待の席に花を添えるような社交性もない……。でも私は、○○課長に抱かれているのよ!」という優越感が、自己肯定感に繋がるはず。

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