【母の日】東西ママを徹底比較!性格に合わせたギフト選びで満足度が変化 (1/3ページ)

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【母の日】東西ママを徹底比較!性格に合わせたギフト選びで満足度が変化

株式会社サザビーリーグが展開するAfternoon Tea LIVING(アフタヌーンティー・リビング)では、5月14日(日)の「母の日」に向けて、4月27日(木)より「Mother’sDay2017」を展開中。これに合わせて、関東・関西のママがほしい「母の日ギフト」の傾向を比較調査した。

東西比較・教育ママ度、愛情ママ度はどっちが上?

今回の調査では、まずは“東西の違い”に着目。関東地方(1都3県)、関西地方(2府4県)在住で、“律儀で真面目、他人の目を気にする、お互いの心の領域に入り込まないコミュニケーションを行うといった関東人気質”、“自己主張ができる、サービス精神が旺盛、ボケと突っ込みでコミュニケーションを行うといった関西人気質”が強いと回答した関東・関西ママ各250名に調査を行い、それぞれ関心事の違いやもらってうれしいと思う「母の日ギフト」の違いを調べた。まず娘への「教育ママ度」と「愛情ママ度」をきいたところ、「娘の教育には力を入れた」と答えた人の割合は、関東が66%、関西は60%。「教育ママ度」は、関東地方にやや軍配が上がる結果となった。

続いて「愛情ママ度」として「娘への愛情は人に負けていない」と回答したママの数を比較すると、関東(79%)と関西(80%)はほぼ互角。娘への強い愛情は、地域が違っても同じのようだ。

娘からの母の日ギフト、約5人に1人が「趣味に合わない」


次に「母の日ギフト」についてきくと、「毎年娘から『母の日ギフト』をもらっている」と回答したママは71%に。
また「自分の性格に合わせたギフトに愛情を感じる」(70%)と答えたママが7割に上っており、さりげなく趣味や性格に合わせたギフトを贈られることが歓迎されているようだ。
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