貞淑美女タレントの性白書 次期エース女子アナ炸裂エロエロ下半身(2) 宮司愛海、田中萌、鷲見玲奈 (1/2ページ)
フジテレビの宮司愛海アナ(1991年7月29日生・25歳。'15年入社)も、危うく伊野尾の毒牙にかかるところだったという。
「『めざましテレビ』つながりで、伊野尾は宮司アナにも声を掛けていたようです。本命は三上アナではなく、超美人の宮司アナだったようです」(ワイドショー制作スタッフ)
しかし、宮司アナは上手にお誘いを断り、被害を免れたようだ。
「タレントを上手に転がすのも、女子アナ必須のテクニック。フジテレビ内では“ポスト・カトパン”として、ガードの堅い彼女をエースに押し上げようという動きがあるんです」(前出・女子アナウオッチャー)
このあたりの才能は『さまぁ〜ずの神ギ問』でもいかんなく発揮されているという。
「『さまぁ〜ず』の三村マサカズが、セクハララインぎりぎりで言い寄って来たり、カラダを触って来るんですけど、三村の気分を害さずにあしらっています。このあたりの対応はまさに“神業”です」(テレビ局関係者)
昨年12月、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)で一緒に仕事をしていた妻子ある先輩・加藤泰平アナとの不倫が発覚して番組を降板。そのまま“謹慎”を余儀なくされていた田中萌アナ(1991年6月29日生・25歳。'15年入社)。
「“文春砲”炸裂後、別の男性アナや制作会社の男性スタッフ2人とも親密だったことが分かり、“四つ股疑惑”と報じられました。局は違えど、宮司アナとは同期ですが、好色ぶりに関しては田中アナの方が一枚も二枚も上手です」(前出・女子アナライター)
そして、早くも4月スタートの新番組『バクモン学園』で復帰を果たした。
「こちらも、社長以下幹部の覚えがめでたく、早い復帰となりました。幹部たちと飲み会を催したかどうかは知りませんが、田中アナと一緒に酒を飲むと“俺が守らなくちゃ”という気持ちになるそうです。決して美人ではないけれど、山形出身らしい“素朴さ”が、男をその気にさせるのかもしれません。男を骨抜きにする“魔性の女”かもしれませんよ」(前出・女子アナウオッチャー)
『ウイニング競馬』(テレビ東京系)を経て、現在『追跡LIVE!Sports ウォッチャー』を担当している鷲見玲奈アナ(1990年5月12日生・26歳。