未解決事件簿 : 30年前、スコットランドで林業労働者が宇宙人に攻撃されたというケース (2/3ページ)

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 唖然として物体を見続けていると、物体は第二次世界大戦中に使用された爆弾のような丸い機械物質を二つ投下したという。

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・爆弾に誘導され巨大物体に吸い寄せられる

 爆弾のような物体がロバートの足元に転がってくると、ブレーキラインが焦げたような匂いがあたりに立ち込め、風を切るような音が耳元で響いたそうだ。

「あの爆弾は地面を転がった後、棒が中から飛び出して私の唇に引っ付いたのです。爆弾は私の身体を引きずり、徐々に半透明の物体に吸い寄せたのです」とロバートさんは語っている。

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・記憶を失い気が付いた時には体中に傷が

 この段階で彼はおそらく1~2分ほど気を失ったという。

 彼が記憶を取り戻した頃には物体は無くなっており、地面には20個ほどの円形や三角形の跡が残されていたという。更に彼の額と顎には擦り傷があり、凄まじい渇きを感じたそうだ。
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