宝塚大学東京メディア芸術学部は『メディアデザイン領域』を設置いたします。 (3/4ページ)

バリュープレス



■メディアデザイン領域で学べること
・グラフィックデザイン
・映像デザイン
・空間デザイン

映像メディアの発信方法を学び、プロジェクションマッピングなど次世代の映像制作にも挑戦。
ディスプレイを使って人々に情報を発信する映像広告/触れる広告であるシステム「デジタルサイネージ」を用いた広告の企画・制作も行います。
また、ステージデザインや照明など、見せるためのデザインについて学習し、コンテンツそのものだけでなく、空間での展開方法を修得します。
学内に限らず外部との連携も盛んで、イベント用パンフレットなどのデザイン制作に携わり、実践力を高めていきます。学生の主体的な学外活動が他の領域と異なる特徴です。

■将来
現在の広告メディア業界にあった実践的なデザイン教育カリキュラムを持つ領域のため、広告・プロモーションの映像制作を行い、デジタルサイネージなど映像化している広告制作業界への就職にも対応します。また、修得スキルは様々な業種で必要とされるため、より幅広いジャンルへの就職が可能と考えています。
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