一番身近な社会人だから? 家族に就活相談をした就活生は約5割 (2/3ページ)
●母親:自分のことをよくわかっている
・一番私のことをよく知っているし、身近にいたから(女性/22歳/その他)
・一番お世話になっていたから、自分のことをよく知っている(男性/22歳/大学4年生)
・一番よく顔を合わせていたし、自分のことを一番よくわかってくれている存在だから。(女性/24歳/その他)
・自分以上に私を知っているから(女性/22歳/その他)
●母親:相談しやすい
・普段からいろいろなことを話していて最も話しやすかったから(女性/22歳/その他)
・母が一番話しやすいから(女性/22歳/その他)
・いつもいろんな相談をするから(女性/22歳/その他)
・相談しやすいから(男性/22歳/その他)
●父親:経験がある人の話を聞きたい
・経験がある人に聞くのが一番だと思った(女性/23歳/その他)
・時代や状況は違えど、参考になること、使えることや経験者の意見やアドバイスを聞けるから(女性/22歳/大学4年生)
・先輩として客観的なアドバイスをもらった(女性/22歳/その他)
・実際に社会で働いているから(男性/22歳/大学4年生)
●父親:役立つ話が聞けそう
・人事の経験があったから(女性/22歳/大学4年生)
・一番人事の気持ちがわかる役職に近い職に就いていたから(女性/22歳/その他)
・福利厚生のことなどをよく知っていたから(女性/24歳/その他)
・父が一番詳しいから(女性/23歳/大学4年生)
●その他
・姉。志望業界で働いていたため(女性/23歳/その他)
・姉。一番年の近い社会人だったから(女性/19歳/短大・専門学校生)
・妹。一人で決めるのは不安だから。