大切な人に贈りたい♪京職人の手仕事によって生まれたお弁当箱がステキ (1/3ページ)
京都デニムから、京職人の手仕事から生まれたお弁当箱が登場しました。
本物のデニム生地を使用している「京都デニムお弁当箱」には、日本の「おくりもの」文化のこころとつながる、京友禅染めの職人の思いが込められています。
人を思って贈るという気持ちが大切にされている日本の文化。お弁当も、作る人が食べる人のことを思いながら作る「おくりもの」として、「大切な人におくりたいお弁当箱」が生まれました。お弁当の入れ物にも、中にも相手を思う気持ちがいっぱいにつまった、すてきな贈り物です。
お弁当箱は、「京友禅染め」1種、「白」4柄、「カラー」4柄の全9種がラインナップしていて、お好みの色と柄を選べます。
お弁当箱には同柄の風呂敷がセットになっていて、使用されているデニムはすべて京の職人が丹精込めて染め上げた1点もの。手仕事で染めるので、1点ごとに柄の出かたや風合いが違ってくるところも楽しみの一つです。
セットの風呂敷はすべて「白」の同柄が付属します。45cm角のバンダナほどの大きさの風呂敷は、お弁当箱を包んだり、ランチョンマットとしても使える優れもの。京友禅染めやカラーで染められる前の「白」で、柄が鮮明に現れる表情が感じられます。

