未来創造空間MUKASA-HUBと地域×クラウドファンディングFAAVOがパートナーシップを締結し、施設利用者のクラウドファンディング利用サポートで連携 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社サーチフィールドのプレスリリース画像
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クリエイター支援事業を手がける株式会社サーチフィールド(本社:東京都品川区、代表取締役社長:小林 琢磨)は、未来創造空間MUKASA-HUB(運営会社本社:宮崎県宮崎市、代表取締役社長:村岡 浩司)と、地域×クラウドファンディング「FAAVO宮崎」において地域に密着したクラウドファンディングプロジェクト発掘・支援におけるパートナーシップ契約を締結しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMjc2OSMxODM0OTIjMzI3NjlfSWdtZWF1aGJTbS5qcGc.jpg ]

■起業家が集う「MUKASA-HUB」内で、資金調達需要にスピーディーに対応
「FAAVO」では、現地でパートナーシップを交わした団体にクラウドファンディングプロジェクト発掘を支援してもらうエリアオーナー/パートナー制度を導入しています。
2017年5月、宮崎市高岡町穆佐(むかさ)地区に廃校のリノベーションによって誕生した未来創造空間「MUKASA-HUB」は、宮崎県内に拠点を置く多くの起業家が集う場所となり、新商品・新規事業のアイディアの資金調達需要が増えることが見込まれます。そこで、同じく宮崎市にサテライトオフィスをおいてクラウドファンディングを運営しているFAAVOとパートナーシップ契約を締結し、MUKASA-HUB入居者のアイディアの資金調達を、クラウドファンディングを通して実現までワンストップで対応していきます。

■MUKASA-HUBのファウンダー/協賛社にはクラウドファンディング経験者多数
MUKASA-HUBは、オープンに際して「FAAVO宮崎」でクラウドファンディングを行い、約270万を資金調達に成功しました。本取組では、クラウドファンディングの実体験を通した知見を提供していきます。

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