小山慶一郎「整形疑惑」を自ら否定してさらに疑われる羽目に (1/2ページ)

まいじつ

小山慶一郎「整形疑惑」を自ら否定してさらに疑われる羽目に

ジャニーズ事務所の『NEWS』に所属する小山慶一郎がパーソナリティーを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)の5月16日放送で、意外な話が明かされた。

小山は「おれはいままで『一重です』って言っていたのに、二重になっちゃったから」と発言。自身の目がいつの間にか二重になったことを強調した。同じNEWSの加藤シゲアキも「言っとくと、整形じゃないんだよね」とフォロー。わざとらしさが満載の内容だった。

「女性がアイプチやアイテープで二重まぶたを作り、そのまま癖がついて二重になったという話はよく聞きます。でも、それはうっすら二重の線が付いているような人ならあり得ますが、線もしわもないような人ではなかなかなりません。そんなに簡単に二重まぶたになるのであれば、整形なんてする必要がなくなるでしょう。第一、手術で変な二重になるくらいなら、日々の気分で二重を上手に作った方が見栄えもします」(医療ライター)

一時的にくっきりとした二重まぶたになったとしても、大多数はだんだん薄くなっていきます。本当の二重、あるいはうっすらの“二重もどき”になるのは、やはり遺伝が大きく関係している。

「両親ともに二重であれば、子供もそうなるでしょう。隔世遺伝というのもありますけれど、一重の親なら子供も目が細い。だから親と顔が似るのです。多少アイプチやアイテープを貼ったところで激変はしないと思います」(同・ライター)

なぜ自らまぶたの話題を持ち出したのか

小山はかつて、間違いなく一重だったという声が多い。小山は「この歳でさすがに整形しないよね」と疑惑を否定したものの、リスナーはそう受け取っていない。

「自分で一重から二重になったと言って、整形ではないと否定するのもおかしな話。単純に考えれば一重にコンプレックスがあったということでしょう。加藤が『整形じゃない』とフォローする必要があったのか、ますます整形したと言わんばかりです。いつの間にか二重になったのであれば、自分から言うのもおかしい。他人に聞かれて初めて肯定や否定をするのが自然な流れです」(ジャニーズライター)

ジャニーズ事務所のタレントでは、亀梨和也もかつて相当の細目だった。

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