「脇肉キャッチャーLIGHT Happy Bag」に待望の新色登場!27歳から始める補整ブラジャーに「デニムブルー×パウダーピンク」が仲間入り (1/3ページ)
オリジナル補整下着の企画と販売を手がける株式会社HEAVEN Japanは、このたび「脇肉キャッチャーLIGHT Happy Bag」の新色「デニムブルー×パウダーピンク」を5月30日に発売いたしました。“バストの女王”が登場する印象的な販売ページで、正しいブラジャーを着ける大切さや、極端に厚いパッドの危険性を分かりやすく説明。新色の発売をきっかけに、20代の女性にも早めのバストケアを行う大切さを知ってもらいたいと考えています。
~「もう戻れない、止まらない」バストの老化で後悔しないため“女王様”が20代にレクチャー~
オリジナル補整下着の企画と販売を手がける株式会社HEAVEN Japanは、このたび「脇肉キャッチャーLIGHT Happy Bag」の新色「デニムブルー×パウダーピンク」を5月30日に発売いたしました。“バストの女王”が登場する印象的な販売ページで、正しいブラジャーを着ける大切さや、極端に厚いパッドの危険性を分かりやすく説明。新色の発売をきっかけに、20代の女性にも早めのバストケアを行う大切さを知ってもらいたいと考えています。
■20代から始められるバストのエイジングケア
「脇肉キャッチャーLIGHT Happy Bag」は、脇に流れるお肉をカップに収めて背中もすっきり見せてくれる補整ブラジャー。女性の体は20代後半から徐々に老化が始まっていると言われますが、切実に体型の変化を感じ始めるのは、主に出産と授乳を経験することが多い30代から。このことは主力商品の補整ブラジャー「脇肉キャッチャー(R)」の購入者で30代の割合が最も高いことや(自社調べ)、カウンセリング時の「卒乳後にバストがしぼんだ」という顧客の声からも分かります。バストは下垂すると元には戻らないため、下垂が始まる前からバストケアを行い、授乳や加齢による変化に備えておくことが大切です。
そこで当社は、20代にも早期のバストケアの必要性を知ってもらいたいと「27歳がバストの分岐点」をコンセプトに「脇肉キャッチャーLIGHT Happy Bag」販売ページを作成。