インターネット配信者の横山緑 名誉毀損初公判が行われる 法廷でニコ生が流れる事態に (3/4ページ)
今回の公判には関係ないが、被告が過去にアダルトビデオを制作していたことなども触れられた。
・裁判所前で大揉め法廷後に裁判所前で香港のメディアと横山緑が争う場面があった。素顔の横山緑に対して香港のメディアがビデオカメラを向けて無断で撮影。それに対して横山緑は激怒。

大川興業の法廷芸人、阿曽山大噴火も今回の法廷に注目しており傍聴。抽選には外れたが共同通信の記者から当選券を譲ってもらい傍聴したという。今回の法廷についてCBCのラジオ『北野誠のズバリ』にて早速ネタにしており、横山緑の名前は出していないものの、法廷の流れを説明。阿蘇山大噴火は被告を「ガラが悪いキャラクターで
・異物混入での訴訟は異例異物混入に関しては食品メーカーでも数々起きているがメーカーが消費者に対して訴訟を起こすのは異例である。
過去に『ペヤング』や『マクドナルド』などでも異物混入があったが、それは証拠の写真があったがために謝罪、商品回収という騒ぎになった。
しかし証拠がなければ消費者を相手に訴えることもある。
今回の判決次第では、異物混入や名誉毀損に関して1つの大きな判例が出来てしまうかもしれない。
※実名報道されておらず本名で名が通っていないため、本記事では芸名での記載とします。