暗算教室運営を支援するアプリ「そろルーム」を公開。新!暗算学習法「そろタッチ」の教室運営がさらに効率的に! (1/3ページ)
iPadを使用した新しい暗算学習法「そろタッチ」を開発し、暗算教室を運営している株式会社Digika(本社:東京都千代田区)は、2017年6月より、FC・パートナー向けに教室運営を効率化するアプリ「そろルーム」をApp Storeに公開しました。
iPadを使用した新しい暗算学習法「そろタッチ」を開発し、暗算教室を運営している株式会社Digika(本社:東京都千代田区)は、2017年6月より、FC・パートナー向けに教室運営を効率化するアプリ「そろルーム」をApp Storeに公開しました。
「そろルーム」は全生徒の学習履歴を蓄積・解析したデータをもとに、生徒一人ひとりに最適な問題を自動的に出題・フォローアップすることができます。生徒ごとにパーソナライズされた問題が全てアプリから提供されるため、教室管理者の業務効率が大幅にアップし、生徒の学習進度差に頭を悩ます必要もなくなりました。
教室内で同じ課題に全生徒で取り組む際も、最適な問題が生徒毎に出題されるため、学習レベルに左右されず、全員で楽しみながら一体感を持って暗算学習に取り組むことができます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNDgxNyMxODQxOTQjMjQ4MTdfa3d1bWxlaWhUay5qcGc.jpg ]
「そろルーム」のクラスルームサポートシステムでは、クラスやグループ全体の進捗を定量的に把握できるほか、クラス対抗ランキング、個人ランキング等で競争心を高める事で子供たちの暗算学習をより促進させることができます。