100年使えるLED電球!? 『タフらいと101(ワンオーワン)』は実用性と美しさを驚異的なレベルで両立した! (2/4ページ)

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■なぜ『タフらいと101』は、超長寿命を実現できたのか?
タフらいと101(ワンオーワン)』という商品名は、101年を超える使用に耐えられるようにと願いを込めて命名された。そもそも、なぜ従来のLED電球は数年で切れてしまうのか? その理由は、LED電球内の「電解コンデンサー」が熱に弱いため。そこで『タフらいと101(ワンオーワン)』は電解コンデンサーを使用しない設計で作られた。世界初、日本でも唯一の電球なのだ! 長年の使用を想定して、電球部分もプラスチックではなく、劣化の少ないガラス製。

理論上の寿命は30万時間なので、1日あたり8.2時間の使用であれば、まさに100年使える計算。童謡の「大きな古時計」のように、家族の暮らしを見つめ続けてくれるロマンがあふれている。オン/オフについても、300万回まで耐える設計だから、気兼ねなく使える。

上位モデル、その名も『タフらいと101 プレミアム』(口金:E26・明るさ:900lm・直径55×105mm・消費電力8.5W・小売希望価格 税込15,000円)は、発する光がより自然な太陽光に近い、Ra90以上の高演色バージョン。筐体部分のアルミ合金がゴールドに輝き、見た目の高級感も増している。
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