まいどソリューションズが、新機能を搭載した飲食店総合管理システム用のハードセット『MAIDO POS』の2017年度最新モデルを6月1日に発売! (3/7ページ)
3.セキュリティと操作性を両立
交通系ICカードなどスタッフが所有する公共ICカードを使って、レジ担当者の認証を可能としたことで、簡単な操作で高いセキュリティを実現しました。
4.長期間の安定した運用と高い汎用性
類似システムでは、導入費用削減のために外国製廉価プリンタを採用したり、子機端末を限定するケースが目立ちます。『MAIDO POS』では、信頼性の高いセイコーエプソン製プリンタを採用することで、長期間安定した運用を実現します。
また子機(ハンディ)はiOS、Android、Windowsなどあらゆる端末から登録可能で高い汎用性を実現。機種変更後のスマートフォンやタブレットも簡単に子機として利用できます。
5.人手不足の悩みを解決する「セルフオーダー」対応
飲食業界全体の課題である「人手不足」にもしっかり対応。市販のAndroidタブレットを使って簡単に「セルフオーダー」を拡張できます。1~2台のセルフ端末を追加し「飲み放題」や「個室」客の注文をセルフ化する「簡易導入」から全テーブルに配備する本格導入まで、ニーズにあわせて柔軟にセルフオーダーを導入いただけます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNTc1MyMxODQzMjEjMjU3NTNfaFlhRk5IY1BCVy5qcGc.jpg ]
■『MAIDO POS』新ハードセットラインナップと価格
「売るための安さ」ではなく「使い続ける安さ」を追求し【3年間最安】を実現しました。