クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」が国内初の50万IDを達成! (2/5ページ)
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政府の施策によりさらなる加速が予想される
KING OF TIMEは初期費用が不要※2なうえ、1IDあたり月額300円で豊富な機能を利用できることから、2010年以来、総ユーザー数は毎年5万~10万程度の増加を続けてきました。最新の5月8日の集計によれば、総ユーザー数はすでに529,145IDにまで伸びていることが確認されています。
今年は特に「平成28年度補正予算 サービス等生産性向上IT導入支援事業」(通称「IT導入補助金」)※3や、「職場意識改善助成金」※4による後押しがあるため、よりいっそうの広がりも見込まれます。
働く人を大切にする社会に不可欠のインフラ
急速に人手不足が深刻化しつつある現在、政府が推進する「健康経営優良法人認定制度」(経済産業省)や「働き方改革」(厚生労働省)など働く人を大切にする施策が優先事項としてクローズアップされています。これらの施策をより効果的に実現するインフラとしてクラウド勤怠管理システムは今や不可欠の存在となってきました。
KING OF TIMEの総ユーザー数が国内で初めて大台を超えた50万IDという数字は、「働き方改革元年」と言われる2017年においてわかりやすい区切りを提供し、今後は施策の進捗度をはかるための数値基準として活用されていくことになると思われます。
※1 OEM製品を含みます。
※2 すでに所有するPCやスマートフォンを使用して打刻する場合は新たな費用はかかりません。それ以外の認証機器を使用する場合は別途購入費用が必要になります。