クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」が国内初の50万IDを達成! (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社ヒューマンテクノロジーズのプレスリリース画像
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株式会社ヒューマンテクノロジーズは、クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME(キングオブタイム)」の総ユーザー数が2017年1月に50万IDの大台を突破していたことを発表。これは国内のクラウド勤怠管理市場において最速と見られ、「働き方改革元年」の幕開けを象徴する記録として注目を集めている。

株式会社ヒューマンテクノロジーズ(本社:東京都港区、代表取締役:恵志章夫)は、6月9日(金)、同社のクラウド勤怠管理システム「KING OF TIME(キングオブタイム)」の総ユーザー数が、2017年1月に初めて50万IDの大台を突破していたことを正式に発表しました。
国内最速で50万IDを達成
これは、2017年1月31日に定期集計を実施した際、有料アクティブユーザー数が500,633に達していることが判明したものであり※1、一方、富士キメラ総研が例年7月頃に発刊する「ソフトウェアビジネス新市場」の勤怠管理ソフトSaaS部門利用ID数調査でも、KING OF TIMEは2015年、2016年と2年連続でトップシェアを続けていることから、複数が競合する国内のクラウド勤怠管理システム市場において、KING OF TIMEが最も早く総ユーザー数50万IDに達したものと推定されます。

上記「ソフトウェアビジネス新市場 2016年版」の市場分析では、クラウド勤怠管理システムは、近年、従業員500名以下の中堅~中小企業で利用が広がり、なお潜在需要は大きいと見られるため、さらに市場が拡大していくと予想されています。

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