99%の社長が誤解しています。小山昇の最新著書『儲かりたいならパート社員を武器にしなさい』が6月12日(月)に発売。 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社武蔵野のプレスリリース画像
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少子化で人が集まらない中、パート社員の力で業績を上げるにはどうしたら良いのか? 4分の3をパート社員が占めている武蔵野が15年連続増収を達成している秘訣を公開。コミュニケーション方法や長く働いてもらうための仕組みづくりを紹介しています。

630社以上の中小企業向けの経営サポート事業などを展開している株式会社武蔵野(本社:東京都小金井市)の代表取締役社長・小山昇(こやま のぼる)の最新著書『儲かりたいならパート社員を武器にしなさい』が、6月12日(月)にKKベストセラーズより発売されます。

▼ 「小山 昇」 書籍・情報ポータルサイト: http://koyama-book.jp/

■パート社員を大事にしない会社はこれからの時代、生き残れない。
パートとは「安くて都合良く使える労働力」だと、社長はもちろんパート自身そう考えている方が多いでしょう。
けれど実際のところ、パートと社員の違いは「雇用形態」だけ。
だから当然社員と同じ仕事のレベルを要求します。
パート社員を戦力化できていないのは、何も知らないから。
会社の方針、ルールを教えて理解させてあげれば、会社にとって最大の協力者となります。

「歩のない将棋は負け将棋」。
右肩下がりの時代で成長するためには、パートに手厚い教育や会社方針の共有→実行のプロセスをさせることが重要です。

2000年度時の従業員満足度がわずか19%だった武蔵野が、16年間で4倍以上の87.7%と、約9割の超異常な会社になるまでの失敗と成功の秘訣を最新著書『儲かりたいならパート社員を武器にしなさい』で紹介しています。

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