クラウド勤怠管理システム KING OF TIMEが働き方改革を実現する「工数管理」「勤務間インターバル管理」に対応 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社ヒューマンテクノロジーズのプレスリリース画像
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株式会社ヒューマンテクノロジーズは、クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME(キングオブタイム)」の定期バージョンアップにおいて、「工数管理機能」と「勤務間インターバル管理機能」を新たにリリースし、政府が推進する「働き方改革」への取り組みにより力強く対応します。

株式会社ヒューマンテクノロジーズ(本社:東京都港区、代表取締役:恵志章夫)は、クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME(キングオブタイム)」の定期バージョンアップにおいて、政府が推進する「働き方改革」に対応した2つの新機能を6月14日(水)にリリースしました。
新機能はいずれも、働き方改革を推進するにあたって必要な労働の可視化を可能にするものです。
1.労働の中身を可視化する「工数管理機能」
多くの利用者に要望されていた工数管理機能を追加しました。
従業員ごとに日単位、月単位で管理している従来の勤怠管理項目に任意の補助項目を追加して、プロジェクトごとの工数管理が可能になりました。新たに追加した項目には、プロジェクト名などを設定し、業務にかけた時間を記録していくことで、日単位、月単位の工数管理を行います。
プロジェクトごとの工数を可視化することで、コスト管理や労働評価などに利用できるだけではなく、働く人にとって最適の業務態勢を実現する基礎データを管理できるようになります。
(本機能は、2018年1月10日(水)までの期間は無料で利用できます。2018年1月11日(木)より有償化となります。)

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNjAxMSMxODQ3MDMjMjYwMTFfT0tUdld0TXFVci5wbmc.png ]

2.インターバル管理を可視化する「勤務間インターバル管理機能」
勤務間インターバル制度を効率的に実施するための機能です。

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