アメリカ発、世界で7,000店舗超のメキシカン・ファストフードがついに!Taco Bell(タコベル)大阪1号店、道頓堀に2017年8月下旬オープン (1/3ページ)
株式会社アスラポート・ダイニング(代表取締役社長:中村敏夫、本社:東京都品川区)は、全米を中心に世界で7,000店舗以上を展開するアメリカ発のメキシカン・ファストフード「Taco Bell(タコベル)」を、8月下旬、大阪・道頓堀にオープン致します。
【全米中心に7,000店舗、アメリカ発のメキシカン・ファストフードが大阪進出】
「タコベル」は、1962年にアメリカ・カリフォルニアでグレン・ベル氏が生み出したメキシカン・ファストフードのブランドです。注文を受けて作られるフレッシュな「タコベル」のタコスやブリトーは、アメリカの人々の間で大きな人気を博し、タコスはアメリカ人にとって人気の食べ物の一つとなりました。その人気はいまでも拡大し続けており、全米を中心に世界で7,000店舗以上を運営する世界でも有数のファストフードブランドとなっています。
また、「Live Mas!」※ というキャッチフレーズのもとに、エネルギッシュで若々しい、かつ自由なブランドイメージを打ち出し、カリフォルニアの明るく陽気なライフスタイルの発信も行っているブランドです。
当社はこれまで、2015年4月に渋谷道玄坂に日本1号店をオープンした後、日テレプラザ店、青山骨董通り店、アクアシティお台場店と、都内に計4店舗を展開しておりますが、既に多くのお客様から関西へ出店のご要望を頂戴しておりました。そして世界的にも高まりつつあるメキシコ料理人気の波に乗って、この8月下旬に大阪1号店をオープンし、関西の皆様にもタコベルの魅力をお届けできることになりました。
※「Live Mas!」:タコベルのキャッチフレーズで「思いきり生きよう!」「自由に」といったエネルギーに満ちたイメージを表現する言葉です。