須藤凛々花「結婚宣言」でAKB運営が隠したかったこと(後編) (2/2ページ)

まいじつ

1日で55601票を獲得した荻野に、その後の16日間で18307票しか投票されなかった事実こそが、運営がひた隠しにする速報不正投票の証拠に等しい。

「AKBの御用メディアの担当者が最も怖かったのが、この結果です。運営発表の“不正はなかった”をそのまま垂れ流し、中間得票が伸びない結果だけは避けたかった。須藤の結婚宣言は運営と御用マスコミを助けたのです」(同氏)

ちなみに荻野以外では、本間が16198票(速報25032票)、高倉に至っては6956票(速報21667票)しか上乗せできていない。逆に不正投票のお陰で“3人を泣かせたくない”ファン心理が働き、実人気以上の中間得票に至った…とも言える。

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