千原ジュニア 地上波では絶対に見せない“ウラの顔” (1/2ページ)
朝のワイドショー『白熱ライブ ビビット』(TBS系)にレギュラーコメンテーターとして出演し、インテリ芸人の仲間入りをはたした芸人・千原ジュニア。
実は彼には、“R15+”というウラの顔もある。BSスカパー!で毎週木曜日午後9時から放映されている『ダラケ! 〜お金を払ってでも見たいクイズ〜』でしか見せない顔である。
同番組は、興味深い世界の体験者ダラケを集めたクイズバラエティ。そのダラケの世界では常識だが、一般的には驚愕すぎるものばかりを集めているため、視聴年齢の指定がある。14年10月のスタート以来、キワな世界、コアな体験者、仰天な答えの連発である。
現在11シーズン目が終了したばかりだが、過去のダラケさん(クイズ出題者)は、どれもエグい。
枕営業をしているキャバ嬢、元覚せい剤中毒者、極道の妻、プロギャンブラー、SEXカウンセラー、NGなしAV女優、サオなしおなべ、真性M女、大人のおもちゃ屋、美人SM嬢、万引きGメン、カリスマソープ嬢、レジェンドストリッパー、ゲイ専門ライターなど。
MCの千原ジュニア、アシスタントの米田弥央アナウンサーの目の前で繰り広げられる秘儀の数々に、ジュニアが「スカパーでもこれ、アカンやろ」と目を背けたのは、1度や2度じゃない。
たとえば、ベテランストリッパーの回では、白布の向こうで「クラッカー鳴らし」という伝説のエロ技を披露。膣圧で「パ〜ン!」とクラッカーを発射することに成功している。また、美人の米田アナは、大人のおもちゃ工場に初潜入して、モザイクなしでオナホールを作製。クイズ出題者となった極妻とは、一緒にヤクザに縁ある街を巡っている。
そして、「ダラケ!」では人気芸人も数多く出演している。スーパー温泉コンパニオンの回では、コンパニオンが股間に氷を挿入して、膣圧で放出した氷を、客がくわえたコップの中に落とす“たまごっち”というエロ芸を披露。客に扮したのは、スギちゃんだ。パンサー・尾形貴弘は、女性の胸の谷間から股間に向けて流れるビールを顔面で受ける“養老の滝”に挑戦している。また、SEXカウンセラーの回では、バイきんぐ・小峠英二がピンクのタオルを女性に見立てて、日ごろのSEXを生再現させられている。