旧車好き芸人でもおなじみ!じゅんいちダビッドソンが旧車専門雑誌の表紙をめざすチャレンジ!「じゅんいちダビッドソンのアメ車をカスタムしましたね!」公開 (6/8ページ)
なんと、編集長とアメ車旧車クイズ対決を行なうというもの。クイズに勝てば、取材交渉成立、というところまで漕ぎ着けます。早速、クイズ対決がスタート。1問目は、「マリブSSのSSの意味は?」じゅんいちさんの愛車にちなんだ、超サービス問題です。しかし何故か、「えっ?」と慌てるじゅんいちさん。「シルベスタ・スタローン」とボケ回答をかますしかなくなってしまいます。周りの編集部員にヒントをもとめると、「何とか…スポーツ…」という大ヒントが。「スーパースポーツ」と回答すると、なんと、正解。本人が一番ビックリしている様子です。しかし、「自分が乗っている車なのに、マリブSSがわからないって考えられないですわ。あかん。」とディレクターによるストップが。ヒントに甘えない、まさかの2問目が出題されることに。
2問目は、「1965年式のマリブSSは、◯◯ボディと呼ばれている?」という問題。これまた、じゅんいちさんの愛車関連の問題です。答える前に、「ヒントは”叶姉妹”」と、何故かサービスが。しかしじゅんいちさん、ここで「Fボディ」と外してしまいます。次は「グラマラスボディ」と当てにいきますが、間違っていたようです。残念ながら編集長に「A-body(ええボディ)」と正解を当てられてしまいます。まさかの、取材交渉は失敗…。
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「何とか…クイズ対決は負けましたけど…」と食い下がるじゅんいちさん。すると、ディレクターから、ネタを取材交渉材料にするよう、提案を受けます。いいですよ、と二つ返事で快諾すると、「全員を集めましょう」という流れに。拍手が全員からもらえたら交渉成立、となります。入魂の新ネタ、「本田圭佑の常識クイズ」を披露するじゅんいちさん。「一寸先は( )」とホワイトボードに書きます。